2011年 08月のブログ記事

ストレートネックを改善するストレッチ

| 首や背中や腰の病気 | |

ストレートネックを改善する為には、首の骨の負担を軽くするには、筋肉を鍛えなければなりません。
そこで、簡単に出来るストレッチを紹介しますので、実践してみて下さい。
ストレッチをする場合、首だけのストレッチとならないよう注意が必要です。
常に、普段の生活での姿勢を意識することが重要です。
そもそも、パソコン作業などで同じ姿勢を続けていることがストレートネックの主因ですから、長時間の同じ姿勢には気をつけましょう。
例えば、デスクワークの途中、椅子に座ったまま出来る簡単なストレッチがありますので、1時間に1回とか決めてやるといいでしょう。

オフィスで簡単に出来るストレートネック改善・治療のストレッチです。
両手を後頭部で組み、息を吐きながら上体をゆっくりと反らします。
両手を組んだまま腕を上へ持ち上げて、そのまま2~3秒止めます。
息を吐きながら、ゆっくり姿勢を元に戻します。
また、家で全身をリラックスさせた状態で出来るストレッチもあります。
まず、クッションなどを肩甲骨の辺りに敷いて、仰向きで寝ます。
全身の力を抜いて、カラダが伸びるのを意識してダラーっとしてみましょう。
次に、同じく仰向きでクッションに頭を乗せ、軽く顎を引いた姿勢を5~10秒キープします。
床と顎が水平になるようにクッションの高さを調整しましょう。
交互に、2~3セット行うといいですよ。

夏バテの対策は食事から

| 健康お役立ち情報 | |

夏バテの対策としては、多種多様な方法があります。
そこで、配慮していきたいことの一つに含まれるのが食事です。

夏バテ防止に有効とされているメニューは、夏野菜をメインとしたものです。
ナスやきゅうりの他、トマトなどが代表格と言えます。
こういった野菜をいっぱい使用したレシピを習得して、積極的に食べるようにしましょう。

また、炭水化物も必要ですから、ご飯と野菜が一緒に食べられるような料理が望ましいでしょう。
一例として、夏野菜をたくさん入れて、具がたっぷりのカレーです。
カレーには、様々なスパイスがいっぱい使われていますが、スパイスにも夏バテを撃退する効果があります。

辛い食べ物を摂取すると、体がかーっと熱くなり自然に汗をかきます。
体温がうまく調節出来ないと夏バテに陥りやすくなりますが、発汗によって体の内部の熱を放出することが出来るのです。
夏野菜をたくさん食べる方法として、サラダもいいようです。
トマト、きゅうり、ナス、トウモロコシなどの夏野菜を取り入れて、サラダを完成させましょう。

色々なドレッシングを使えば、毎日食べてもうんざりしないで食べ続けることが出来るでしょう。

下記のサイトに夏バテ対策のレシピが色々書かれていますので参考までに。

http://www.natubate.com/

肌が白くなるには規則正しい生活から

| 美肌お役立ち情報 | |

「肌が白くなる道」は、一日にしてならず!くすみ知らずの透明肌は女子の永遠のあこがれ。
でも付け焼き刃のケアでは、赤ちゃんの時のような「つやつやプルプル」肌にたやすく戻る事はできません。
長く生きた分だけ新陳代謝は衰えて行き、肌トラブルの原因が増えて行きます。

だからこそ毎日体の内外からのケアを心がけ、規則正しい生活を送るという地道な一歩が、美肌の道を切り開くのです。
年を取るごとに増え続ける責任はストレスを呼び、ストレスは不規則な生活を生み、食生活や睡眠の乱れにつながって肌は荒れ放題、しかも長く生きた分だけ浴びてしまった紫外線…でも悲観しないで!この肌荒れの連鎖を断ち切ることから、大人の美肌、そして「肌が白くなる道」の第一歩が始まります。

まず、自分に向き合って生活リズムを整える事から始めて見ましょう。
その為の第一歩が、自分の肌の状態を観察しながら肌ケアする事。

その後にこちらの肌が白くなる方法というサイトに書かれているようなノウハウを色々実践していきましょう。

湿気を撃退する方法

| 生活お役立ち情報 | |
うっとうしい湿気を撃退するのに、除湿機を活用している人も多いでしょう。
限られたシーズンのみに使うので、買うことに躊躇している人のために手軽な除湿方法をお教えします。
読んだらゴミになって積み上げられてしまう新聞紙ですが、新聞紙には湿気を吸い取ってしまう除湿パワーがあるのです。
新聞紙をぐしゃぐしゃに丸めて押入れ内に入れておくことによって、押し入れが除湿できます。
湿気を取り込んで、新聞紙がしんなり柔らかくなってきたら取替え時期です。
積み上げられた布団と布団の間に20?30枚の新聞紙を入れておいても、押入れの除湿に効果を発揮します。
この他、脱衣所の除湿を行いたいときにも新聞紙が活躍してくれます。
お風呂のバスマットは湿気が留まりやすく、知らないうちにカビの温床になっていることも珍しくありません。
バスマットの湿気、カビの対策には、バスマットと床との間に新聞紙を5枚くらい置いておくと効果があります。
バスマットと床との間に新聞紙を敷くことによって、水分を吸収して湿気を解消してくれます。
ですが、湿気を吸い取った新聞紙を放置しておいては除湿効果は上がらず、水分を吸い込んだ新聞紙にカビができてしまいますので、3日を基準に新しい新聞紙と取り替えましょう。
また、押入れと同じように靴箱に除湿剤として新聞紙を利用することもできます。
雨に濡れた革靴などに丸めた状態の新聞紙を詰め込み、2時間経つごとに交換すると自然乾燥よりも相当早く靴を乾かすことができます。
このように見ると、新聞紙には湿気を吸う力が大きいことが分かります。
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